【尾崎豊、死の真相】謎の変死は殺人事件だった!!実行犯名乗りでインタビュー!!




1992年4月25日に26歳の若さで亡くなったカリスマ歌手の尾崎豊。

突然の死に、尾崎豊ファンは驚いた。

覚せい剤が体内に残ってた事もあり、事故死をして事件性皆無となったが、これは実は殺人事件であり、それは隠蔽されてきたようだった。

しかし、逮捕はされてないものの後になり犯人が名乗りでてきたのである。

その尾崎豊、怪死事件の全貌をここに記します。




尾崎豊の死亡はある団体と関係があった


1999年、写真週刊誌『フライデー』に尾崎豊に蘇生装置が施された写真が掲載された。(7年間も隠されてきた写真である。)

また、当時の捜査員の証言などもあって、その死因の謎がますます深まっていった

そして、尾崎豊の怪死から実に15年もの月日が経過したとき、突如としてスクープが雑誌に掲載される。

ついに「尾崎豊に覚醒剤を盛り、複数人でリンチした」と決定的な証言をする実行犯の暴力団組員が現れたのだった。

月刊 keitaiバンディッツ 2007年5月号(4月7日発売)より

「若きカリスマ 15年目の死の真実」

時効直前スクープ!

実行犯の衝撃告白・・・「俺が尾崎豊を殺した!」

暴力団組員は尾崎豊を暴行したと告白してはいるが、全ての真相は明かしませんでした。

でも、ここまでくるとほぼ真相に近づいた感じでしょう。





週刊誌のリーク画像のとおり、尾崎豊が全裸で病院にかつぎ込まれたとき、リンチを受けていたアザが無数にありました。

知らなかった人は驚くかもしれませんが、尾崎豊の死因は、自殺でも肺水腫でも薬物依存でもありません。

尾崎豊の死体検案書にあるように、外傷性くも膜化出血とあるのは、どう考えても顔面を強く、何度も殴られたからです。

くも膜化出血になるまで転んで頭を打ち続けたんだ、 とか言い訳にもならないわけです。

自殺と決めつけるために都合の良い解釈であり、不自然です。

写真を見ればわかりますが、AEDのような装置が尾崎の体に取りつけられています。

そんな状態なのに入院もせずに、「すぐ」家に帰ったなど、あまりも不自然です。

そもそも、芸能界は昔から裏社会とズブズブなので、いつ誰が死んでも別におかしくはないのです。

市川海老蔵が殺されかけた事件が記憶に新しいのですが、海老蔵はあのとき死んでいてもおかしくなかったでしょう。





もしも、あのときに死んでいたら死人に口なしの法則で、真実は闇に葬り去られたことでしょう。

芸能界とは、そういうところです。

もちろん、権力や影響力の無い人間には、そこまでの危険性はないはずですが。

尾崎豊は不可抗力で覚せい剤を酒にもられて、その後に裏社会の人間からリンチを受けたのです。

もちろん、ハルシオンなど酒で割ることができる薬物を使用したため、普通に飲むことができます。

尾崎豊はボロボロに殴られたあと、這って歩いたために服が脱げ落ち、全裸になってしまいました。

虫の息だった尾崎は、近くの民家まで這っていき、通報された後に病院に搬入されました。

病院で検査して、尾崎豊が意識朦朧としながら「家に帰りたい」とうわごとで言ったため、妻が無理やりマンションに連れて帰ったのです。

本当は薬物関係に詳しい病院でキチンとした対処がなされれば、尾崎豊は死ななかったもかもしれません。





尾崎豊は適正な治療が施されることもなく、キチンとした検査も受けないまま帰宅し、自宅マンションの一室で寝かされただけでした。

こうなると、尾崎豊の妻も共犯??なのでは??と思えてきます。

尾崎豊の妻は、創価学会の学会員でした。

そして、部屋で数時間後に尾崎豊は亡くなりました。

その後、尾崎豊との関係が冷えきっていた妻が著作権などの遺産を受け取り、逃げるように海外へと移住しました。

創価学会を快く思ってなかった尾崎豊は、創価学会に都合が良いようにタイミング良くい亡くなりました。

妻はその後、尾崎豊事務所のアイソトープを自分のものにして尾崎豊作品で商売を始め、最近では息子を尾崎豊の代わりに売り出して、尾崎豊の名声を利用した商売で、利益をあげ生活しています。

「尾崎豊は覚せい剤に溺れて自己責任で死んだ」





それが、創価学会の筋書きなんでしょう。

「ボコボコに殴られた挙句、最後に薬物を注射されて殺された」

という筋書きでは創価学会からしたらマズイのです。

死体監察医は創価学会のお抱え監察医です。

尾崎豊ほどの有名人が創価学会嫌いだから、狙われたのでしょう。

しかも、カリスマ性をもった影響力のある人が、日蓮に改宗するとか、鞍替えるなんて、創価学会にとっては危険な存在になるわけです。

そして、何よりも尾崎豊を殺害しても、簡単にもみ消すことのできる「保険金殺人システム」が構築されているのです。

これを使えばそう簡単にはバレないわけです。

裏側にある事実はまったくバレていないのです。

通報で駆けつけたのは、これまた創価学会専属の警察官でした。





実際に自宅で数時間後には死んでしまうような「虫の息の人間」を、寝かせて安静にさせていただけという状況は、誰が見ても異常な光景でしょう。

「FRIDAY99年8月13日号」に載った素っ裸で倒れていた尾崎を発見した人物の証言。

あの日あの場所で若者達のカリスマ・尾崎豊に何が起こったかについてはマスメディアやファンの間で論争が起こったのです。

すでに彼の死後15年が経とうとし、今更取り上げる必要もないのだが、ある人物との接触が再び尾崎の死の真相に注目せざるを得なくなったのです。

「俺が尾崎豊をリンチして殺した!」

こう語る男が現れたのだ。

果たして男の話は「真実」なのか、それとも単なる「戯言」なのか、、、。

彼の口から語られる尾崎豊死後15年目の死の真相とはいったい、、、。




1992年4月25日、尾崎豊の死の真相


その男との待ち合わせは相手側の指定した某シティーホテルだった。

ひっそりとしたホテルの廊下で男の部屋のドアをノックすると、痩せぎすで青白い顔をした男が窓際のソファーに座り外を眺めていた。

「まあ、座ってください。」

それだけ言って柔和な顔になった男に促され、私は汗を拭いながら正面に座った。

男の名前は後藤ひろし(仮名/48歳)。

詳しい素性は本人の意向で話せないが、後藤は当時都内の某暴力団組織に属しており、特に興行目的のトラブル処理に当たっていたといます。

身長180センチを超える長身であります。

私が自己紹介をしようとするとそれを遮るかの如くいきなり向直り、




「これからあの日(尾崎豊が死亡した日)の真実をあんたに話す。

だけどいいか、同じ質問に二度は答えない、

それと今から話す事はあくまでも俺の”単なる戯言”だと思って聞いてくれ、

それから録音も写真も一切ダメだ、絶対に嘘は書かないで欲しい。」

記者◎「では、体内から発見された覚せい剤は…?」

「あの日、尾崎は完全なシラフだったよ、俺らと会う前はね。

その話をする前にあんた覚せい剤やったことある?」

記者◎「もちろん、無いですけど」

「普通、酒とシャブの両方一緒にやるとどっちかの量が減るもんなんだよ、

二つ同時に死ぬまでやるなんてことは物理的に絶対に無理な話。

公式の発表にも有るけど 酒もシャブも両方半端な量じゃなかった訳だけど、その場合普通なら心臓麻痺で死ぬよ。

シャブは必ずしも自分の意思で入るとは限らねぇだろ

例えばアンタが 一緒に食事している人間を毒を盛って殺すとしたらどうする?

飲み物の中に大量の毒を入れるでしょ。

ずいぶん回りくどくなったけど、これだけ言えばわかるよね」

これまでの男の話をまとめると、あの日尾崎豊は「自分が尾崎を殺した」と語る後藤という男と その仲間に東京・足立区の「尾崎ハウス」近くの酒場に呼び出された。

ここからは男が断言しないため推測も含めるが、そこで酒に大量の覚せい剤を混入され、 それを尾崎が飲んだ、ということになる。

そしてこの後、男の口からは『尾崎豊暴行』に関しての衝撃告白が飛び出した。




リンチの後、「帰りたい…帰りたい」と尾崎豊は


全身に暴行痕があり、事実、それにより外傷性くも膜下出血を引き起こしていたこと。

尾崎豊死亡騒動当初は、「酔っ払った尾崎が近所のチーマーに絡んで返り討ちになった」などという説も都市伝説的に出たが、真相は今の今まで謎である。

この男は15年も経過した今になって、突然マスメディアに対し自らの大罪を告白する気になったのだろうか。

「俺は先月医者からガンを宣告された。

もって半年、だからというわけではない。

もちろん良心の呵責もある。

だけど、あくまでも俺が話せる事は尾崎豊は間接的にしろ俺らの手によって死んだということだけ。

それ以上の真相は俺が墓ん中まで持っていく覚悟でいる。」

そう言うと男はそれ以上口を開かず、虚ろな表情で窓の外を見詰めたままだった。

私もそれ以上は何も言えず、お礼だけを述べてホテルの部屋を後にした。





尾崎豊の親が創価学会を見捨てて、日蓮正宗に改宗する。

尾崎豊が創価学会を見捨てて、日蓮正宗に改宗する。

1992年の創価学会と日蓮正宗の大騒動の時期に、尾崎豊さんが、創価学会を批判する。

尾崎豊さんの創価学会批判を、大手マスコミが取り上げて、さらに、創価学会と日蓮正宗の大騒動を大手マスコミが取り上げて、さらに大騒動になる。

創価学会が分裂するかもしれないと危機感(被害妄想)を持った創価学会中枢が、暴力団と警視庁内部の創価学会班に頼んで、尾崎豊さんを暗殺したのかもしれません。

いつか真実が明かされる日は来るのだろうか、、、

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