【鳥居みゆきの初体験はレイプだった・・・】番組で語る・・・




女芸人・鳥居みゆき。支離滅裂な言動でおなじみの彼女だが、かつて水着でのグラビア活動もしていたこともあり、個性的な顔立ちの多い女芸人の中にあって、その美貌はアタマひとつ飛び抜けている。

しかし、鳥居みゆきが「普通の美人」になれないのには理由がある。彼女の生い立ちは悲惨そのもの、不幸だらけゆえの「あんな感じ」だったのだ!

 

★特別支援学級で過ごした小学校時代

鳥居みゆきは昭和56年3月18日、秋田県で生まれた。

美人で明るく要領のいい姉がいたためか、あまり両親から愛されず、おばあちゃん子に育つ。





小学生の頃は、現在のスレンダーな体型からは想像がつかないほど太っており、「白ブタ」「蟲」という最低のあだ名をつけられ、イジメにあっていたが、ある日突然、特別支援学級に入れられてしまった。

これは、父親の「みゆきは頭がおかしいのではないか」という独断からのことで、特別な支援が必要なクラスメイトたちに囲まれて過ごす中、「自分は、何も出来ないダメな人間だ」という自覚をどんどん強くしていったようだ。

★初体験はレイプ

そんな鳥居は中学2年生の頃、近所のコンビニの裏で知らない浪人生に、

「ねえ、ちょっとだけいいでしょ」

と話しかけられた。頼まれると断れない優しい鳥居は、言われるがまま男の頼みを聞いた。なんのことか分からずされるがまま。鳥居みゆきの初めてのセックスはレイプだったのだ。

「初体験は、コンビニの裏で知らない男と」




と、レギュラー番組の生放送中に本人の口から語られたことがあるため、一見ネタともとれるが、昨年8月に発売された著書『夜にはずっと深い夜を』(幻冬舎)の中に、レイプ被害者にしか書けない真に迫った悲惨な心理描写を見つけることが出来る。

鳥居の心の傷は深く、現在でも癒えていないことがうかがえた。

★ブレイク後のメンへラ状態

元々、精神的に不安定な鳥居は、ここ数年のブレイクのストレスか、数々の奇行が目撃されている。

まず、露出した腕にくっきり残る「リストカットの痕」。

これは、出演映画の宣伝を兼ねたグラビアなどで確認することができる。

また、ネタ終わりに過呼吸をおこしたり、ライブ帰りに焦点が合わない目で独り言をしゃべり続け、マネジャーに抱えられて帰る姿が出待ちのファンにも目撃されている。

★鳥居を支える夫の正体

既婚者であることは有名だが、夫は一般人ということで公にはされていなかった。

しかし、夫はアングラな芸風で一部に知られていた

元「パソコンズ」のタロフ氏。

芸人の団体を主催し、オリラジの中田を育てるなどしたが、自身のブレイクには至らずに廃業。現在は通信系の会社に勤務している。

カルト的な鳥居のファンからいわれのない攻撃を受けるなどトバッチリを受けるも、「2ちゃんねらーは肥だめに落ちてください」と反撃に出るなど骨のある男のようで、妻である鳥居自身もバラエティー番組などで、夫の事に触れられても決して詳細を語らず、夫思いの配慮を見せている。

多忙な鳥居との収入格差やすれ違いが心配されるが、鳥居の手相を観た銀座の母によると「夫婦の相性は最高」だそうだ。これからの鳥居みゆきには、幸せな人生が待っていることを願わずにはいられない

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